深谷の暮らしに関する支援策をまとめました!
”深谷の暮らし”に関する支援策を一覧にまとめました!
注)この一覧は一部の支援策の概要等をまとめた情報です。詳細は各問合せ先にご確認ください。
暮らし支援
| 内容 | 担当課 | |
| ごみ収集週5日! |
ごみ収集は週5日、燃やせるごみは祝日を含めて週4日収集 |
環境衛生課 |
住宅や引越しなどへの支援
| 内容 | 担当課 | |
| 補助額:テレワーク支援・引越支援・新生活支援 各3万negi | 企画課 | |
| 住宅用省エネ設備設置費補助金 |
対象:住宅用省エネ設備で要件を満たすものを設置すること 補助額:6万円から20万円(設備・条件による) |
環境課 |
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対象:市内に居住する(見込み含む)勤労者による住宅の新築・増改築・購入(中古を含む)や宅地購入 融資額:500万円以内 |
商工振興課 | |
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対象:建築士法第2条第1項に規定する建築士が実施する耐震診断 助成額:診断費用の2分の1(上限5万円) |
建築住宅課 | |
| 木造住宅耐震化補助金交付事業 |
対象:耐震診断により安全でないと診断された木造住宅の耐震改修工事 助成額:改修費用の3分の1(上限30万円) |
建築住宅課 |
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補助額:引越費用・住居費・リフォーム費用等 最大60万円 |
協働推進課 |
子育て支援
| 内容 | 担当課 | |
| 保育施設利用時の経済的支援 |
1.保育料完全無償化! 3.第3子以降の『私立幼稚園プレクラス(未就園児)保育料』 25,700円/月まで補助 4.未就園児が一時預かりを利用した場合、利用料金を一部補助 |
保育課 |
| 全小学校に学童保育室を設置 |
すべての小学校敷地内(隣接含む)に学童保育室を設置済みで、まち全体で放課後の児童の安全と保護者の安心を確保! |
保育課 |
| 子育て支援センターの設置 |
市内に17カ所設置!経験豊かな保育士などが気軽に育児相談を サポート。子育てイベントも魅力! |
保育課 |
| 市立幼稚園の保育サービスの充実 |
全園で充実の保育サービス実施(1.3歳児学級の実施、2.平日、長期休業中も18時までの預かり実施、3.毎日、給食の提供あり) |
教育総務課 |
| 小中学校給食の無償化 |
内容:深谷市立小中学校の給食を無償化、私立小中学校に在籍する者にも給食費相当額を給付 補助額(年額):小学校上限60,500円、中学校上限72,600円 |
教育総務課 |
| 不妊治療費補助事業 |
不妊治療を受けたかたを対象に、1回あたり上限10万円の治療費を補助 |
保健センター |
| 早期不妊検査費補助事業 |
内容:夫婦ともに受けた検査 補助額:上限2万円もしくは3万円 |
保健センター |
| 不育症検査費補助事業 |
内容:夫婦ともに受けた検査または妻のみが受けた検査 補助額:上限2万円 もしくは3万円 |
保健センター |
| こども医療費助成 |
0歳から18歳年度末まで通院・入院医療費を助成 各種医療保険制度による医療費の一部負担金を助成 |
こども青少年課 |
| 0歳児子育て支援金 |
対象:住民登録のある対象児童(0歳児)の養育者(同居の父母等)のかたに地域通貨を支給 支給額:第1子5万円相当 第2子以降3万円相当 |
こども青少年課 |
固定資産税の減額制度
| 内容 | 所管課 | |
| 認定長期優良住宅(家屋)に係る減額 |
令和13年3月31日までに新築され、長期優良住宅の認定を受けた家屋 減額:固定資産税額の2分の1を減額(1戸当たり120平方メートル分まで) |
資産税課 |
| 住宅の省エネ改修に係る減額 |
令和13年3月31日までに窓の改修工事を含む断熱改修工事をした場合(併せて太陽光発電設備を設置した場合も対象) 減額:固定資産税額を3分の1を減額(1戸当たり120平方メートル分まで) |
資産税課 |
| 住宅耐震改修に伴う減額 |
令和13年3月31日までに耐震改修工事を施工した家屋 減額:固定資産税額の2分の1を減額(1戸当たり120平方メートル分まで) |
資産税課 |
認定制度
| 内容 | 担当課 | |
| 長期優良住宅の認定制度 |
認定を受けた建築物は税制の優遇措置が適用(住宅ローン減税の拡充、登録免許税、不動産取得税、固定資産税の負担軽減措置など) |
建築住宅課 |
| 低炭素建築物の認定制度 |
認定を受けた建築物は『低炭素建築物』として税制の優遇(住宅ローン減税の拡充、登録免許税軽減措置)や容積率の緩和等が受けられる |
建築住宅課 |
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更新日:2026年04月14日