渋沢 栄一 デジタルミュージアム【shibusawa eiichi digital museum】

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尾高惇忠生家

更新日:2021年9月21日

尾高惇忠は渋沢栄一の従兄であり、学問の師でもありました。明治維新後は富岡製糸場の初代場長を務めました。この生家は、江戸時代後期に惇忠の曽祖父が建てたといわれ、惇忠や栄一らが高崎城乗っ取り計画を謀議したと伝わる部屋(非公開)が二階にあります。市指定史跡。

 

緊急事態宣言中の見学は外観のみとなります。緊急事態宣言の解除後につきましては、以下のとおり対応を予定しております。

 

10名以上の団体での見学の場合のみ、必ず予約してください(9名以下の場合、予約は不要です)。

 

新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、混雑状況により見学をお待ちいただく場合がございます。

安全な公開を行うためですので、ご理解・ご協力をお願いします。

  • アクセス  深谷市下手計236 (JR深谷駅からタクシーで約15分)
  • 見学時間  午前9時から午後5時
  • 休館日    年末年始 (12月29日~1月3日)
  • 入館料  無料
  • 駐車場    有り (大型バス可)
  • 入場制限 30分あたり30名まで
  • 解 説  毎時10分、40分(お昼と16時を除く)に、中庭で行います。ただし、天候により休止となる場合がございます。
  • 問合せ    048-587-1100 渋沢栄一記念館

尾高惇忠生家(市指定史跡)

尾高惇忠生家パンフレット(PDF:4.2MB)

尾高惇忠生家見学にあたっての注意事項(PDF:83.3KB)

地図情報

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関連リンク

渋沢栄一記念館等の見学予約について

お問い合わせ先

渋沢栄一記念館
〒366-0002
埼玉県深谷市下手計1204
電話:048-587-1100
ファクス:048-587-1101
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