渋沢 栄一 デジタルミュージアム【shibusawa eiichi digital museum】

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現在の位置

尾高惇忠生家

更新日:2022年8月4日

尾高惇忠は渋沢栄一の従兄であり、学問の師でもありました。明治維新後は富岡製糸場の初代場長を務めました。この生家は、江戸時代後期に惇忠の曽祖父が建てたといわれ、惇忠や栄一らが高崎城乗っ取り計画を謀議したと伝わる部屋(非公開)が二階にあります。市指定史跡。

 

一方通行の見学順路を設定し、生家内の土間部分を通路として公開します。入場後は滞留せずに裏庭へ通り抜けください。

 

10名以上の団体での見学の場合のみ、必ず予約してください(9名以下の場合、予約は不要です)。

 

新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、混雑状況により見学をお待ちいただく場合がございます。

安全な公開を行うためですので、ご理解・ご協力をお願いします。

  • アクセス  深谷市下手計236 (JR深谷駅からタクシーで約15分)
  • 見学時間  午前9時から午後5時
  • 休館日    年末年始 (12月29日~1月3日)
  • 入館料  無料
  • 駐車場    有り (大型バス可)
  • 入場制限 有り(混雑状況によりお待ちいただくことがあります)
  • 解 説   新型コロナ感染症の拡大状況や悪天候等によって解説は休止となることがあります。
  • 問合せ    048-587-1100 渋沢栄一記念館

尾高惇忠生家(市指定史跡)

尾高惇忠生家パンフレット(PDF:4.2MB)

尾高惇忠生家見学にあたっての注意事項(PDF:83.3KB)

地図情報

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お問い合わせ先

渋沢栄一記念館
〒366-0002
埼玉県深谷市下手計1204
電話:048-587-1100
ファクス:048-587-1101
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