SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版 複数部門ランクイン! ~深谷市の暮らしやすさが評価されました~
このたび、株式会社リクルートが首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)在住の20歳~49歳の男女9000人を対象に実施した「SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版」〈街の魅力別〉において、埼玉県深谷市が複数部門で上位ランクインしました!
【住みたい街(自治体)ランキング 街の魅力別TOP10】

●住みたい街ランキング 首都圏版(公式サイト)
こちらをクリック
深谷市の魅力について
2026年度から深谷市では、全国初となるオンライン診療モデルを導入した『来所型小児科オンライン診療』をスタートしたほか、県内最大級で市内初となる屋内遊戯施設「こどもふっかパーク」(深谷市こども館)がオープンし子育て環境の充実を図っています。次回のランキングでは、こうした部門においても本市の取り組みが評価していただけるよう引き続き情報発信してまいります。
屋内遊戯施設「こどもふっかパーク」
深谷市として初めて整備する、県内最大級の屋内遊戯施設『こどもふっかパーク(深谷市こども館)』が4月1日(水曜日)午後1時にオープンしました。 こどもふっかパークは、0歳~ 18 歳(高校生年代)までのこどもとその付添者が利用できる施設です。こどもたちが安心して遊び、学ぶことができ、保護者同士が交流し、相談ができる、こどもたちの健全育成や子育て支援の拠点としています。
詳しい『こどもふっかパーク(深谷市こども館)』の情報については、こちらをご覧ください。



『来所型小児科オンライン診療』
来所型小児科オンライン診療とは、深谷市役所(相談室)を診療場所とした、看護師対面サポート型のオンライン診療で、遠隔地の小児科医が看護師から送られたデータを基に、オンライン診療を行います。診療後には薬局(市内協力店)で薬を受け取ることもできます。 自治体として全国初の仕組みです。 (注)令和8年4月時点
詳しい『来所型小児科オンライン診療』の情報については、こちらをご覧ください。
更新日:2026年05月25日