令和8年度職員採用試験(9月試験詳細)
お知らせ
一部の専門職を含む多くの募集職種において、テストセンターでの受験ができます。
基礎能力検査及び事務能力検査は、すべて「SCOA」で実施します。
たくさんのかたの受験をお待ちしております。
受験案内:令和8年度職員採用試験(9月試験)受験案内(PDFファイル:1002.2KB)
申込URL:https://ttzk.graffer.jp/city-fukaya/smart-apply/apply-procedure-alias/R8saiyou-09
(注)6月試験受験者も9月試験を受験することができます。
市役所で働く先輩職員からのメッセージは以下のリンクからご覧ください。
募集職種(一般事務、専門職)
| 募集職種 | 募 集 人 数 |
受験資格 | |||
| 学歴区分 | 年齢 | 資格・学歴など | |||
| 一般事務A・B | 8 人 程 度 |
大学卒 | 平成10年4月2日以降生まれの人 | - | |
| 短大卒 | 平成12年4月2日以降生まれの人 | ||||
| 高校卒 | 平成14年4月2日以降生まれの人 | ||||
| 一般事務 (デジタル枠) |
大学卒 短大卒 高校卒 |
平成3年4月2日以降生まれの人 | 別表に掲げる国家試験に合格している人 | ||
| 一般事務 (福祉) |
大学卒 短大卒 高校卒 |
社会福祉士または精神保健福祉士の資格を有する人(取得見込みは含まない。) | |||
| 一般事務 (障害者対象) |
大学卒 短大卒 高校卒 |
昭和61年4月2日以降生まれの人 | 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳のいずれかの交付を受けている人 | ||
| 一般事務 (社会人経験者) |
大学卒 | 昭和61年4月2日~平成10年4月1日生まれの人 | 官公庁・民間企業等での職務経験が3年以上ある人 | ||
| 短大卒 | 昭和61年4月2日~平成12年4月1日生まれの人 | ||||
| 高校卒 | 昭和61年4月2日~平成14年4月1日生まれの人 | ||||
(注)一般事務Aと一般事務Bでは、第1次試験の実施方法及び試験内容が異なります。
| 基本情報技術者試験 |
| 応用情報技術者試験 |
| ITストラテジスト試験 |
| システムアーキテクト試験 |
| プロジェクトマネージャ試験 |
| ネットワークスペシャリスト試験 |
| データベーススペシャリスト試験 |
| エンベデッドシステムスペシャリスト試験 |
| ITサービスマネージャ試験 |
| システム監査技術者試験 |
| 情報処理安全確保支援士試験 |
(注)試験制度改正前の資格も対象となります。詳しくは受験案内をご覧ください。
| 募集職種 | 募 集 人 数 |
受験資格 | ||||
| 学歴区分 | 年齢 | 資格・学歴など | ||||
| 土木 | 1 人 程 度 |
大学卒 | 平成10年4月2日以降生まれの人 | 大学・短大・高校で、土木の専門課程を履修した人 | ||
| 短大卒 | 平成12年4月2日以降生まれの人 | |||||
| 建築 | 大学・短大・高校で、建築の専門課程を履修した人 | |||||
| 高校卒 | 平成14年4月2日以降生まれの人 | |||||
|
1級 土木施工管理技士 |
昭和61年4月2日以降生まれの人 |
1級土木施工管理技士 の資格を有する人 |
||||
| 一級建築士 | 一級建築士の資格を有する人 (取得見込みは含まない) |
|||||
| 社会人経験者 | 土木 | 大学卒 | 昭和61年4月2日~ 平成10年4月1日生まれの人 |
大学・短大・高校で、土木の専門課程を履修し、かつ官公庁や民間企業等で土木(工事の計画・設計・施工管理)に関する職務経験が3年以上ある人 | ||
| 短大卒 | 昭和61年4月2日~ 平成12年4月1日生まれの人 |
|||||
| 建築 | 大学・短大・高校で、建築の専門課程を履修し、かつ官公庁や民間企業等で建築(工事の計画・設計・施工管理)に関する職務経験が3年以上ある人 | |||||
| 高校卒 | 昭和61年4月2日~ 平成14年4月1日生まれの人 |
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| 保健師 | 1人 程度 |
平成3年4月2日以降生まれの人 | 保健師の資格を有する人 (取得見込みを含む) |
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1次試験について
一般事務A、保健師
| 職種 | 試験科目 | 内容 | 試験日及び試験会場 |
| 一般事務A | 教養試験 | 次の問題について、多肢択一式により行います。 【出題分野】時事、社会・人文、自然に関する一般知識を問う問題、文章理解、判断・数的推理、資料解釈に関する能力を問う問題 |
令和8年9月20日(日曜日) 深谷市役所 |
| 事務能力検査 | 職務を遂行する上で必要な能力について、照合・分類・言語・計算・読図・記憶の能力について問います。 | ||
| 保健師 | 専門試験 | 次の問題について、多肢択一式により行います。 【出題分野】公衆衛生看護学、疫学、保健統計学、保健医療福祉行政論 |
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| 事務能力検査 | 職務を遂行する上で必要な能力について、照合・分類・言語・計算・読図・記憶の能力について問います。 |
上記以外
| 基礎能力検査 | 知的能力・学力について、多肢択一式により行います。 【出題分野】言語・数理・論理に関する知的能力を問う問題、常識・英語に関する学力を問う問題 |
令和8年9月9日(水曜日)~9月23日(水曜日・祝日)の間に、受験者が希望する日時と場所(全国のテストセンター会場)で受験していただきます。 詳細は、受験案内(9月試験)をご確認ください。 |
| 事務能力検査 | 職務を遂行する上で必要な能力について、照合・分類・言語・計算・読図・記憶の能力について問います。 |
受験資格
- 日本国籍を有する人
- 地方公務員法第16条に規定する次の欠格条項に該当しない人
〇拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの人
〇深谷市職員として懲戒免職処分を受け、当該処分日の日から2年を経過しない人
〇日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した人
(注)6月試験受験者も9月試験を受験することができます。
注意事項
- まちづくり技師(土木、建築及び社会人経験者)以外の募集職種においては、学部・学科などの専攻にかかわらず、受験することができます。
- 「大学卒、短大卒、高校卒」の区分については、受験する人の最も高い学歴によります。したがって、大学卒の人は「短大卒」及び「高校卒」の区分で、短大卒の人は「高校卒」の区分で受験することはできません。
- 上記の大学、短期大学及び高等学校は、それぞれ学校教育法による大学、短期大学及び高等学校です。
- 専門職大学及び専門職短期大学の場合は、以下の区分とします。
- 専門職大学を卒業したもの・・・「大学卒」の区分とします。
- 専門職大学の前期課程のみ修了したもの、専門職短期大学を卒業したもの・・「短大卒」の区分とします。
- 専門学校(専修学校専門課程)の場合は、修了時に付与される称号により以下の区分とします。
- 専門士・・・・・「短大卒」の区分とします。
- 高度専門士・・・「大学卒」の区分とします。
- 上記の称号が付与されない専門学校の場合は、その専門学校を除いた最も高い学歴によります。
- 受験資格について、ご不明な点がございましたら、人事課にお問い合わせください。
- 深谷市役所で試験を受けるかたは、自家用車での来場を原則禁止します。(送迎または公共交通機関を利用して来場してください。)
受験案内の配布について
市役所本庁舎総合案内、キララ上柴行政サービスセンター等で配布します。
受験申込について
申込はすべてインターネット申込(スマート申請)により行います。
受験案内を確認の上、ページ上部の申込URLか受験案内のQRコードからお申込みください。
受付期間
8月1日(土曜日)~8月20日(木曜日)
2次試験、3次試験の日程(予定)及び試験科目
2次試験
| 職種 | 試験科目及び試験日 | |
| 一般事務、 まちづくり技師、保健師 |
一般事務A・B、一般事務(デジタル枠、福祉)、まちづくり技師(土木、建築)、保健師 | 【適性試験】 1次試験合格発表(メール)受領~10月13日(火曜日)までの期間 (注)期間内にWEB(ご自身のパソコン又はスマートフォン)で受験していただきます。 【個人面接】及び【集団討論】 10月18日(日曜日)、19日(月曜日)のいずれか |
| 一般事務(障害者対象、社会人経験者)、まちづくり技師(1級土木施工管理技士、一級建築士、社会人経験者) |
【適性試験】 1次試験合格発表(メール)受領~10月13日(火曜日)までの期間 10月18日(日曜日)、19日(月曜日)のいずれか |
|
3次試験
| 職種 | 試験科目及び試験日 |
| 全職種 |
【個人面接】11月1日(日曜日)・11月2日(月曜日)のいずれか |
その他
- 2次試験、3次試験の日程は予定になりますので、変更することがあります。
- 3次試験終了後、最終合否発表となります。
- 2次試験、3次試験の日程や試験会場等の詳細は、後日お知らせします。
更新日:2026年06月27日