住宅・土地統計調査
住宅・土地統計調査とは
どのような調査?
住宅や住宅に居住する世帯の実態を明らかにすることを目的として、5年に一度行われる統計調査です。
どのような結果が分かるの?
住宅数や空き家数、建物の構造や建築時期など、住まいに関する様々なことが分かります。
調査結果は何に利用されているの?
空き家対策、住宅に関する政策、防災対策など、安全・安心で豊かな住生活環境をつくるために利用されています。
調査結果
令和5年住宅・土地統計調査
確報値
| 調査年次 | 住宅総数 | 空き家数 | 空き家率 |
|---|---|---|---|
| 令和5年 | 63,910 | 7,430 | 11.6% |
| 平成30年 | 62,720 | 8,580 | 13.7% |
| 平成25年 | 60,460 | 8,320 | 13.8% |
| 平成20年 | 53,760 | 4,870 | 9.1% |


更新日:2026年10月15日