| 林野火災について大きく記載してほしい。 |
| 日報みたいな紙面は誰もみません。 |
| 毎号 楽しみに 読んでいます。 |
| マンションにも配布していただけたらありがたい。 |
| 趣味活動同好会募集。 |
| 広報発行メールが来ると早く受け取って読みたくなります。 |
| このまま紙媒体で配布し続けて頂きたい。 |
| 本庄市の広報を参考にしてほしい。 |
| 広報はネット配信かホームページ掲載になればと思う。配る手間やゴミもなくなります。そういう時代が来てるのではないかと思います 。 |
| 電子で手軽に確認でき、公民館等でも配布している広報を、自治会加入者全世帯に紙媒体で配布する必要があるのか、いま一度検討してほしい。紙の配布を廃止することで、ヒト(自治会役員の手間)、モノ(紙の資源)、カネ(紙の発行費用)を削減できると考える。 |
| アプリで良い 紙で見たい人は市役所や公民館に取りに行く形でよいです 時代に合わせて下さい。 |
| 岡部町に住んでいます。以前は自分の地域のことだけどだったので毎号楽しみに読んでいましたが、今はあまりにも広域になって、あまり楽しめないです。 |
| 配る労力と情報量が見合わないので、QRコードを回覧板で回す程度で良いと思う、希望者には引き続き紙を配布すれば良い。 |
| イベント・情報・募集などのところで、連絡先が電話番号とメールだけではなく、応募フォームがあるともっと参加しやすくなる気はします。 |
| 購読後、資源ゴミとして出したいので、新聞を折りたたんだ大きさにして欲しい。市からの配布物は、紙が上質過ぎます。そこは削って予算を他に回してください。 |
| 何が載っているか楽しみに待っています。 |
| 毎月楽しみにしています。 |
| 紙による広報を継続してほしい。 |
| webでも読めますが、紙媒体での配布も継続してください。 |
| 元々の深谷市民ファーストの広報なので合併された町の者にはあまり利用価値の無い情報ばかりで同じ税金を払っているのに何もかもが遠すぎて交通の便も悪すぎて常に蚊帳の外という感じです。 |
| 深谷市に生まれ、一生を終えるまで、深谷で良かったと思える広報誌を続けていただきたいと思います。 |
| 年金生活者の特典などが有ったら、ラインで流して欲しい。年金だけで苦しい生活をしている市民より…。 |
| 回覧板で回ってくるのですが、大体10日過ぎ辺りに届くため、情報を入手するのが遅れてしまう。各自のポスト投函だと助かる。 |
| 難しいとは思うけど、個人が庭先でやっているような野菜の直売所特集なんかがあったら嬉しい。 |
| ページ数を削減して経費削減および職員の負担軽減を図ってほしい。 |
| 広報が冊子で、手渡しであるのも、いいことだと思うが、web配信でもいいのかなと思う。 |
| 市内の道路陥没や倒壊期間建物、危険情報などの不具合や交通事故現場、火災や気象による災害、家庭のごみの焼却等迷惑行為、ごみ集積所のルール違反や不法投棄、救急頻回利用者情報、強盗や不審者情報、地域トラブルや事件などネガティブな情報を画像付きで紹介してもらいたい。 |
| 深谷市イベントもっと知りたい参加したい。 |
| 市内のネガティブな情報を画像付きで紹介してもらいたい。(危険情報、事故や災害、犯罪、ルール違反の周知) |
| 電子にしてほしい。紙は資源のムダ、自治会の重荷。QRコード書いた紙一枚配れば十分。 |
| 隔月または季節ごとの発行で十分だと思う。 |
| 犬のフンを道路でよく見かけます。 気持ちの良いものではありません、広報誌等あらゆる機会を捉えて指導していただけると嬉しいです。 |
| もっと色々な所に置いて欲しい。市役所か公民館に行っても数枚しかないので、もっとコンビニや店舗に気軽に手に取れる所へ配布して欲しいです。 |
| 地域版を作り、まちづくりに活動している地域の個人・団体等の紹介するなど、地域の活性化を図る。 |
| 文字を大きくしていただきたい。また観光事業などにも力を入れていただきたい。 |
| 各分野の記事が小さく読みづらいので、簡潔に書いて欲しい。 |
| イベントがあり毎月楽しみにしている。 |
| 自治体に入っていなので 自分で配布場所まで取りに行かないとならない為 配布場所を増やして欲しい。 |
| 2ヶ月毎の発行でいい。 |
| もう少し、FMふっかちゃんとの連携を図ってほしい(番組表の掲載・パーソナリティへのインタビューなど)。 |
| 文字を少し大きくして下さい。 |
| 祭りやその他地域の行事、催し。 |
| 頑張ってください。 |
| 紙媒体を廃止して、HPを各自で読むようにすれば、経費削減になるのでは。 |
| 紙て配る必要があるのか疑問。 |
| 文字をもう少し大きく又は太くして読みやすくしてほしいです。 |
| 深谷市の全世帯に配布出来るように出来ないのでしょうか?そこん検討すべき時に、来ていると思います。 |
| 全てアプリで良いと思います。 |
| ネット配信にしてほしい。 |
| 毎月配布されていますがあまり読んでいない為,広報の必要性をもう一度考え直してみるのもよい気がします。 |
| 予算がもう少し詳しく説明されるのを期待します。 |
| 深谷地区と岡部地区ばかり取り上げずにもう少し川本地区、花園地区も取り上げてください。バランスが悪いです。 |
| 継続して情報をお願いします。 |
| 毎月楽しみにしています。やはり紙の広報が見やすいです。 |
| 深谷市のレトロスポットの紹介コーナーがあったらいいなと思います。 |
| 広報ふかやは見やすい内容で毎月楽しみにしています。 |
| 自治会長や班長のやり方だとは思うが、かなり強くクルクル巻かれた状態で投函されるので内容云々以前に読みにくい。配り方などある程度指定してもらいたい。 |
| 子供が学校に適応出来ない時の対処法や相談機関なども載せるといいと思う。親が学校以外に話が出来る所も大変必要であると感じるので。 |
| 印刷代がかかるからモノクロや3色刷でいいとは思う。 |
| 市内でかくれた歴史的な遺跡や隠れた噺などを教えてください。 |
| テレビで深谷市が取り組んでいる事を知る機会がありましたが広報に市政の取り組みの情報または情報が分かるサイトなど載せてもらえると深谷をもっと知る事が出来るのではと思います。毎月楽しみです。 |
| これからも広報は、大事だと思います。特にお年寄りには必要。 |
| 渋沢栄一に関する話題はもういいんじゃないですか? 違う話題に変えていきましょう。 |
| とにかく今の広報は広報ではなくコミュニティ雑誌になっている。広報の原点に帰り必要性などを再検討してほしい。 |
| 年配の方々は広報配布を楽しみにしてます。 |
| 防犯や詐欺に関する情報も掲載すると良いかと思いました。 |
| 各部門?毎で更に分かりやすく編集して、例えば行政、議会状況等、産業、自然、文化等。 |
| 防災や防犯そしてもしもの時に断水時に対する対応に市に給水車は何台あるとか日常の生活レベルに密着した特集に取り組んで下さい。 |
| 深谷市が色々なことに挑戦していることを、ホームページだけでなく広報でも発信してほしいと思います。 |
| そもそも紙媒体で全世帯に配布する必要があるのか甚だ疑問。ポスティングの難易度が上がるかもしれないが紙媒体を必要とすると明確な意思表示をしている世帯のみへの配布でよいのでは?少なくとも私はPDFだけで十分。紙媒体はほとんど読まずに廃棄。 |
| イベントカレンダーの様なものを載せて頂きたい。イベントだけでなく、納付締日などの期日も記載すると、すぐに目視で確認できるためです。ご検討をお願いします。 |
| お得情報や活性化に繋がる情報が欲しい。 |
| 隣の本庄市広報はカラー色を上手に使い、関東で一番読みやすいとなっているので、深谷市広報でもカラー色をもっと多く使って読みやすくすると良いと思います。また毎月ごとに出生数と自然減数を掲載すると良いと思います。 |
| 紙の広報は不要 電子版で良いのでは。 |
| 毎月発行は大変だと思います。深谷の事をいろいろ知ることができる!見やすいレイアウトと充実した広報を楽しみにしています。 |
| 特集が時宜を得ている。 情報が多くて良いのだが分厚くなってきた。何でもかんでも載っている感じ。 |
| 開催主体の問題もあるが深谷市内開催のイベントはなるべく網羅して欲しい。 |
| 広報の表紙をセンスよくしてください!例えば季節の花の景色など。 |
| 広報ふかやをホームページ等のオンライン、スマホで読めるようにして希望者のみ配布してはどうか?財源の削減になるのでは? |
| くるりんバスが19時台まであると有難いのですが。自動運転バスに期待します。乗り心地は良く安心して乗れました。 |
| 補助金、給付金の対象一覧があるといい。 |
| とにかく詰めすぎ 何かをばっさり切る必要があると思うが、見やすくして欲しい。紙面デザインから改めて見直して欲しい。 |
| また次も読みたいや毎月楽しみ、広報を全く読まない人もいるのでそのような人も読みたくなるように 古くからの伝統も大事ですが今これからの時代にふさわしい内容や変更に期待しています。 |
| 減税対象にする為紙は廃止。 |
| もう少し市役所職員さんの対応が良くなるといいな、、時々高圧的だったり、、面倒くさそうな声色で電話に出てくる人がちらほらいるので、、。 |
| 自治会に関係なく、全世帯に配布するべきだと思います。 |
| メール配信サービス等も利用させて頂き大変便利になって参りましたが、ゆっくりと見たい読みたい記事は広報がいいです。 |
更新日:2026年04月01日