幡羅官衙遺跡群保存活用計画について

更新日:2021年7月2日

幡羅官衙遺跡群保存活用計画

 平成30年2月13日付で国史跡に指定された幡羅官衙遺跡群は、深谷市東方に所在し、飛鳥時代から平安時代にかけて営まれた古代の役所跡です。この幡羅官衙遺跡群について、将来にわたり保存し、史跡の魅力を周知するために保存活用計画を策定しました。なお、この計画は今後の調査・保存・活用・整備の進展に伴い、適宜修正・差し替えをする場合がありますのでご了承ください。

保存活用計画表紙

幡羅官衙遺跡群保存活用計画(概要版)

幡羅官衙遺跡群保存活用計画 概要版(PDF:2.1MB)

幡羅官衙遺跡群保存活用計画(本編)

幡羅官衙遺跡群保存活用計画 表紙~目次(PDF:6.7MB)

幡羅官衙遺跡群保存活用計画 第1章~第2章(PDF:20.6MB)

幡羅官衙遺跡群保存活用計画 第3章(PDF:9.3MB)

幡羅官衙遺跡群保存活用計画 第4章(PDF:27.3MB)

幡羅官衙遺跡群保存活用計画 第5章~第7章(PDF:10.1MB)

幡羅官衙遺跡群保存活用計画 第8章(PDF:35MB)

幡羅官衙遺跡群保存活用計画 第9章~奥付(PDF:16.3MB)

お問い合わせ先

文化振興課
〒366-8501
埼玉県深谷市仲町11-1
電話:048-577-4501
ファクス:048-574-5861
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