クロピラリドが残留するたい肥の使用にご注意ください

更新日:2018年10月16日

海外で使用された農薬の成分(クロピラリド)が含まれた輸入飼料が家畜に給与された場合、たい肥を通じて、トマト等のナス科、スイートピー等のマメ科、ガーベラ等のキク科の農作物の生育に障害を起こす可能性があります。

詳しい情報については、以下の「クロピラリド入りのたい肥に注意」をご確認ください。

クロピラリド入りのたい肥に注意(PDF:607.4KB)

お問い合わせ先

農業振興課
〒366-8501
埼玉県深谷市仲町11-1
電話:048-577-3298
ファクス:048-578-7614
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