新庁舎建設工事進捗状況について

更新日:2019年10月24日

令和元年10月

屋根では太陽光パネル設置、2階では窓ガラス取り付け工事を進めています。

新庁舎東側 屋根工事

《10月23日の新庁舎東側屋根の太陽光パネル設置工事の様子》

新庁舎ガラス取り付け

《10月23日の新庁舎窓ガラス取り付け工事の様子》

外部は太陽光パネル設置、窓ガラス取り付け工事、内部では壁・天井の工事を進めています。

令和元年11月の工事予定

内外装工事、エレベーター工事

令和元年9月

屋根工事を進めています。

新庁舎西側屋根工事

《9月4日の新庁舎西側 屋根工事の様子》

新庁舎東側屋根工事

《9月4日の新庁舎東側の屋根工事の様子》

外部は屋根・太陽光パネル工事、内部では壁・天井の工事を進めています。

令和元年8月

屋根の鉄骨工事を進めています。

8月22日の新庁舎東側の工事の様子

《8月22日の新庁舎東側 屋根工事の様子》

8月22日の新庁舎西側の工事の様子

《8月22日の新庁舎西側に配置する4階議場付近の工事の様子》

屋根鉄骨工事、内部では間仕切り壁の工事を進めています。

令和元年7月

外壁の工事を進めています。

7月17日の工事の様子

《7月17日の新庁舎西側に配置する4階議場付近の工事の様子》

外壁のレンガ積み工事、内部では間仕切り壁の工事を進めています。

令和元年6月

外壁の工事を進めています。

6月14日の工事の様子

《6月14日の工事の様子》

4階では柱の設置が進み、3階では外壁の工事に着手しています。

引き続き、外壁のレンガ積み工事およびアルミ建具工事を進めていきます。

 

令和元年5月

3階柱の工事が完了し、現在は4階床の工事を進めています。

5月17日の工事の様子

《5月17日の工事の様子》

 東側では、3階の柱、4階の梁、床が組みあがってきました。

 引き続きPCa工事及び西側部分の鉄骨工事を進めていきます。

(注釈)PCa(プレキャストコンクリート):あらかじめ工場で作られたコンクリート製品(主に柱、梁、床)。品質、施工性、工期の面で優れています。

平成31年4月

3階床部分の工事を進めています。

4月19日の工事の様子

《4月19日の工事の様子》

 西側部分の鉄骨鉄筋コンクリート工事に伴い、足場が組まれました。

4月11日の工事の様子

《4月11日の工事の様子》

 東側では、2階の柱、3階の梁、床が組みあがってきました。

 引き続きPCa工事及び西側部分の鉄骨鉄筋コンクリート工事を進めていきます。

(注釈)PCa(プレキャストコンクリート):あらかじめ工場で作られたコンクリート製品(主に柱、梁、床)。品質、施工性、工期の面で優れています。

平成31年3月

1階・2階部分が出来上がってきました。

3月15日の工事の様子

《3月15日の工事の様子》

 東側から、1階の柱、2階の梁、床が組みあがってきました。

 引き続きPCa工事及び西側部分の鉄骨工事を進めていきます。

(注釈)PCa(プレキャストコンクリート):あらかじめ工場で作られたコンクリート製品(主に柱、梁、床)。品質、施工性、工期の面で優れています。

3月8日の工事の様子

《3月8日の工事の様子》

 柱を立てた後、梁、床の順に工事を進めていきます。

平成31年2月

1階床コンクリート工事が完成したところから、柱や梁の組み立てを進めています。

1階柱の組み立て開始

《2月15日の工事の様子》

 構造部材を組み立てるPCa工事を進めています。クレーンを使用し、柱を組み立てているところです。

(注釈)PCa(プレキャストコンクリート):あらかじめ工場で作られたコンクリート製品(主に柱、梁、床)。品質、施工性、工期の面で優れています。

タワークレーン設置状況

《2月8日の工事の様子》

 構造部材を組み立てるためのタワークレーンを設置しました。また、工事に必要な仮設足場の設置も始まりました。

平成31年1月

 1階床のコンクリート工事を行っています。

平成31年1月工事の様子

《1月17日の工事の様子》

 1階の床・梁の型枠・鉄筋工事が完了した部分から順次、コンクリート打設を進めています。

平成30年12月

 免震装置設置工事は順調に進み、現在は1階床の工事を開始しています。

平成30年12月 工事の様子(全景)

《12月14日の工事の様子》

 免震装置設置工事は、西側の一部を残すのみとなりました。現在は1階床の梁部分の型枠・鉄筋工事を進めています。

平成30年11月

 基礎工事も順調に進み、免震装置の設置に向けた準備を行っています。免震装置(積層ゴム)により、地震の揺れを直接建物に伝わりにくくし、地震に強い建物構造となります。

11月17日の工事の様子

《11月17日の工事の様子 敷地南東から撮影》

敷地の西側では、型枠工事、鉄筋工事を進めており、敷地の東側半分はコンクリート打設まで完了しています。コンクリートの打設が完了した部分は、免震装置を設置するための基礎工事を順次進めています。

免震装置

《免震装置(積層ゴム)》

地震の揺れを伝わりにくくする装置です。

新庁舎にはこの積層ゴムを55基設置します。

免震装置基礎

《免震装置基礎》。

この上に免震装置(積層ゴム)を設置し、その上に建物をのせていきます。

平成30年10月

 2次掘削工事が完了した東側部分から、基礎工事を開始しました。基礎工事では、鉄筋を配筋し、型枠工事ののち、コンクリートを打設していきます。

新庁舎工事の様子 10月

《10月18日の工事の様子 敷地南東から撮影》

敷地の西側では、引き続き2次掘削工事を進めています。2次掘削工事が完了した部分から基礎工事を始めており、写真の右端(最も東側の部分)では、コンクリート打設まで終了しています。

平成30年9月

地盤改良工事が完了した部分から順次、2次掘削工事を開始しています。

2次掘削工事では、建物の基礎の深さ(地盤面から約4m)まで地盤を掘り下げていきます。 

9月18日の工事の様子

《9月18日の工事の様子(全景) 敷地南東から撮影》

敷地の西側では、引き続き地盤改良工事を進めています。

 

新庁舎工事の様子 9月 その2

《9月18日の工事の様子 敷地東側》

地盤改良工事が終了した敷地の東側では、2次掘削工事を進めています。

平成30年8月

 1次掘削工事(深さ約1.5m)が終わり、基礎工事に向け、地盤改良工事を進めています。

 地盤改良工事とは、回転しながら土を深く攪拌(かくはん)する機械を使用し、、土と地盤を固める資材を混ぜながら柱状に地盤を強化します。改良する柱状の直径は1.6m、深さは約8m、全体で約1000本の改良工事を10月中旬までに行う予定です。

新庁舎工事の様子 8月 全景

《8月22日の工事の様子(全景) 敷地南東から撮影》

1次掘削工事が終わり、東側より地盤改良工事を進めています。

新庁舎工事の様子 8月 地盤改良

《8月22日の工事の様子 地盤改良工事》

地盤改良工事で、回転駆動機(オーガ)を使用し、固化材(セメントミルク)を注入しながら地盤を柱状に強化していきます。

平成30年7月

 7月中旬より、建物基礎工事のための掘削作業に先立ち、周囲の地盤が崩れないように鉄板を打ち込み、壁を作る『山留め工事(やまどめこうじ)』を行っています。

新庁舎工事の様子 7月

《7月21日の工事の様子 敷地南東から撮影》

中央の重機で、鉄板を打ち込んでいます。

平成30年6月

6月5日に工事の安全を祈願する安全祈願祭が執り行われ、その後、本格的に建設工事が始まりました。

工事範囲となる敷地の外周に仮囲いを設置し、道路や駐車場だった部分のアスファルトなどを撤去しています。

2018年6月

《6月28日の工事の様子 敷地南東から撮影》

写真手前の道路が国道17号で、中央奥の白い建物が現在の市役所庁舎です。

新庁舎は、国道17号と現庁舎の間に建設します。

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新庁舎建設推進室
〒366-8501
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ファクス:048-573-8250
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